軟式野球の全日本少年春季大会の東海大会は3日、亀山市野村2丁目の西野公園球場で、全国大会開催地の静岡を除く三重、愛知、岐阜の東海3県の代表3チームで争われ、二見中と緑クラブ(愛知)が全国大会出場を決めた。

 全国大会は、中学2年生以下で編成する全国9ブロックの代表と、開催県代表の計32チームが出場して、来年3月24日から静岡県で開かれる。

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