2020(平成32)年東京五輪・パラリンピックに参加する外国人選手らと地域住民の交流促進に向けて政府が進める「ホストタウン構想」で、福島市がスイスを交流相手国として第3次登録に申請する方針を固めたことが25日、分かった。

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