サッカーの日本代表OBを招いたイベント「ドリームサッカーinはちのへ」(青森県、八戸市など主催)が16日、同市多賀多目的運動場内のダイハツスタジアムで開かれた。元日本代表22人による「ドリーム・チーム」と、市内の20~50代の選手で編成した同市選抜が対戦。会場には市民ら約4千人が詰め掛け、憧れの名選手たちがプレーする夢の一戦に歓声を上げた。

...    
<記事全文を読む>