Jリーグは12日の理事会で来季のJ3参加資格となるクラブライセンスの判定結果を決め、現在J3にいる鹿児島や秋田、福島、YS横浜、相模原、藤枝、琉球の7クラブに交付すると発表した。

 クラブ運営会社の前副社長による資金の私的流用が発覚した盛岡は、11月の理事会での継続審議となった。

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