20日に東京都内であったプロ野球のドラフト会議で、中国地方ゆかりの選手は12人が指名された。今夏の甲子園で16強入りした広島・新庄高の堀瑞輝投手は日本ハム、広島・瀬戸内高出身の山岡泰輔投手(東京ガス)はオリックスから、それぞれ1位指名を受けた。

...    
<記事全文を読む>