20日のプロ野球ドラフト会議で上位指名が有力視される高校生を探った。

 青森県からは、今年春の選抜大会に出場した投手の堀岡隼人(青森山田)と内野手の三森大貴(同)、中軸バッターとして選抜大会と夏の甲子園大会出場に貢献した外野手の田城飛翔(八学光星)、最速148キロの速球が魅力の種市篤暉(八工大一)がプロ志望届を提出している。

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