高校日本代表が2大会ぶり5度目の優勝を果たした野球のU-18(18歳以下)アジア選手権で、メンバー入りしていた伊藤優平内野手(八学光星)が15日、東奥日報社八戸支社を訪れ、釆田正之支社長と懇談した。伊藤は来春、八戸学院大学への進学を予定しており、「大学ではプロを目指して頑張りたい」と意気込みを語った。

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