青森県立八戸西高硬式野球部の50代男性監督が、8月に行われた練習試合の最中、選手の右脚を蹴る体罰をしていたことが13日、同校への取材で分かった。関係者によると、選手は蹴られた部分にあざができたという。監督は今月5日から部活の指導を謹慎している。

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