競輪の一年を締めくくる「KEIRINグランプリ2017」(2825m7周、GP)は30日、神奈川県の平塚競輪場で実力上位の9選手によって争われ、浅井康太が4分20秒4(上がり11秒5)で2年ぶり2度...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 競輪TOPへ