全日本柔道連盟(全柔連)は15日、オンラインでの常務理事会と強化委員会を開き、1年延期となった東京五輪代表の処遇について方向性を定める。2月までに決まった男子73キロ級の大野将平(旭化成)や女子52...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 柔道TOPへ