【ロンドン共同】国際柔道連盟(IJF)は2日、東京五輪の来年7月延期を受け、新型コロナウイルスの感染拡大により中断している五輪予選の期間を最長で2021年6月29日まで延長すると発表した。国際オリン...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 柔道TOPへ