新型コロナウイルスの感染拡大で東京五輪が延期になるなど不透明な情勢の中、五輪での活躍を期すアスリートは進学、就職の節目を迎え、新たな道へと進む。  2017、18年柔道...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 柔道TOPへ