東京五輪男子100キロ級代表のウルフ・アロン(了徳寺大職)が26日、五輪延期決定を受けて各競技で浮上する代表見直し論について言及し「柔道は判断が遅い。早めの判断を出してほしい」と全日本柔道連盟(全柔...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 柔道TOPへ