柔道女子78キロ超級で2018年世界選手権を制した朝比奈沙羅(パーク24)が独協医大の医学部医学科のAO入試に合格したことが9日、分かった。トップ選手では異例の医学部合格を果たし、文武両道で来年の東...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 柔道TOPへ