柔道の世界選手権第7日は31日、東京・日本武道館で男女各1階級が行われ、女子78キロ超級で個人戦初出場の19歳、素根輝が優勝した。同級2連覇を狙った朝比奈沙羅は準々決勝で敗れ、敗者復活戦勝利後に3位...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 柔道TOPへ