ドイツのデュッセルドルフで行われた柔道のグランプリ大会で、国際大会「ワールドツアー」を史上最年少の16歳で制した女子52キロ級の阿部詩(兵庫・夙川学院高)が3日、成田空港に帰国し「自分でも驚くくらい...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 柔道TOPへ