廃部が決まっているアイスホッケーの日本製紙が、他の企業などのもとでチームとして存続できるかどうかの最終判断は5月がめどになるとの見解を佐々木博明部長が23日、示した。東京・DyDoアリーナで男子日本...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) アイスホッケーTOPへ