今年の日本ダービーを制し、10月のフランスG1、凱旋門賞に参戦予定だったロジャーバローズ(3歳牡馬、角居勝彦厩舎)が6日、引退し種牡馬入りすることになった。右前浅屈腱炎を発症し、9カ月以上の休養を余...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 競馬TOPへ