緊迫した展開でも、選手の笑みが絶えないアーチェリー男子団体の帯三条。主将の棚田は「気持ちを楽にしてやっていこうと言い合ってきた」。だが、準々決勝は独特の緊張感で力を発揮しきれなかった。  1試合は4...[記事全文]