ソフトテニス女子団体準々決勝で、札龍谷は1勝1敗で迎えた3戦目を加藤・中村の2年生ペアに託した。雷による約1時間の中断を挟み、最後の7ゲーム目は3―3から4ポイントを連続で失い、敗戦。「こちらにミス...[記事全文]