全道高校大会は16日、陸上は9種目の決勝を行い、男子5000メートルは高橋真樹(札山の手)が初優勝。女子走り幅跳びでは新居里菜(室清水)が連覇を果たした。サッカーは男子が準々決勝4試合、女子が準決勝...[記事全文]