全道女王の広田は1回目で2位につけながら、2回目に失速。表彰台も逃し、悔し涙を流した。  1回目はライン取りや重心の移動など「ほぼ完璧」な滑り。トップとの差はわずか0秒16であとは逆転を狙うだけだ...[記事全文]