今季、W杯6戦連続で途中棄権や2回目に進めないなど、不振が続いていた湯浅。直近の7戦目で20位と、ようやく順位がついたが、自らの状況に「尻に火がついている」と危機感をあらわにする。  序盤戦は「技...[記事全文]