13、14日に行われたW杯スキーアルペン男子の湯沢苗場大会。10人が出場した日本勢は13日の大回転、14日の回転ともに1人も2回目に進めなかった。低迷久しい現状に、関係者は危機感を募らせる。  「...[記事全文]