「信じられない」。スピード女子3000メートルは小竹が自分でも目を丸くして驚く2位に入り、昨年の25位から大躍進を遂げた。  有力選手が1周ごとにラップを落とす中、中盤は35秒台、終盤は36秒台を...[記事全文]