首位と2打差に詰め寄っても、菊地絵の自己採点は「30点」だった。何とも辛口だが「もう少し上へ行けたと思うので」。口ぶりにもどかしさがにじむ。  10番(パー4)。ティーショットが左へそれ、折り返し最...[記事全文]