スイスのバーゼルで行われている男子の世界選手権は1次リーグが終了し、8日から上位4チームのプレーオフに入った。日本代表のSC軽井沢クラブ(長野)は通算8勝3敗の3位で初の4強入り。山口剛史(富良野高...[記事全文]