日本が掲げる攻撃的なスタイルが第2ピリオド、ようやく花開いた。相手反則のアドバンテージで6人攻撃を仕掛けた14分50秒、素早いパス回しから、右サイドにいたDF橋場(王子)がミドルシュート。こぼれたパ...[記事全文]