名古屋市で26日に行われた陸上日本選手権の女子400メートル障害で、久保倉里美選手=新潟アルビレックス、旭北高出=が2年ぶりに優勝した。34歳の「今でも自分が世界に一番近いところにいる」という誇りが...[記事全文]