日本陸連強化委員会の本田混成部長は12日の日本選手権混成(長野)終了後、左手親指の骨折で大会を途中棄権した男子十種競技の右代啓祐(スズキ浜松AC、札第一高出)について「五輪選考基準は満たしている。け...[記事全文]