7連覇を決めて、すっきりリオデジャネイロ五輪代表入りを決めたかった右代啓祐だが、大会前に負ったけがの影響で最初の100メートルを終えて棄権した。右代はすでに五輪参加標準記録を突破しており、急きょ開い...[記事全文]