日本ハムは投打がかみ合い快勝した。先発の大谷は自身の持つ日本球界最速タイの163キロを連発し、7回3安打無失点で5勝目。交流戦で初めて指名打者を使わなかった。打線は一回に陽岱鋼の先頭打者本塁打で先制...[記事全文]