昨春の選抜甲子園優勝投手は、内野手としてプロの世界に入った。「どこまでできるのか自分自身も楽しみ」。新しい役割に気持ちを高ぶらせつつ、「毎日誰よりも練習すること」を目標に掲げる。  球団は、140キ...[記事全文]