サッカーの全国高校選手権の代表決定戦は18日、9府県で決勝があり、全48代表校が出そろった。広島は瀬戸内が延長戦の末に皆実を2―1で下し、初の代表となった。山口は西京が高川学園を1―0で破り、5大会ぶり3度目の出場を決めた。

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