陸上の京都選手権最終日は16日、西京極陸上競技場で行われ、男子200メートルで井本佳伸(洛南高)が21秒38で初優勝を飾った。女子3000メートルは大住中3年の橋本充央(エイチエイシー)が9分29秒31で初めて制した。

...    
<記事全文を読む>