陸上の全国高校総体近畿地区予選第1日は15日、西京極陸上競技場で男女計6種目の決勝を行い、男子走り幅跳びで小林大起(西城陽)が7メートル61の京都高校新記録で初優勝した。ソウル五輪代表の柴田博之(洛南、1981年)と山川夏輝(洛南、2013年)の7メートル58を上回った。

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