15日に開幕するフィギュアスケートの世界ジュニア選手権(台北)女子シングルに、京都の15歳2人が出場する。2連覇が懸かる本田真凜(大阪・関大中、京都市伏見区)と前回4位の白岩優奈(関大KFSC、大枝中)。来季のシニア昇格を見据え、集大成となる大会で表彰台を狙う。

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