陸上の県高校新人大会最終日は18日、宮崎市のKIRISHIMAハイビスカス陸上競技場であり、女子三段跳びの渡辺亜美(日南学園)が県高校記録と大会記録に並ぶ11メートル59をマークし優勝。男子200メートルは、17日の100メートルを制した和藤一真(宮崎工)が頂点。女子3000メートルは田崎優理(宮崎日大)が制し、1500メートルとの2冠を達成した。

...    
<記事全文を読む>