明石商は中森が終盤に苦しみながら2失点で完投。140キロ台後半の直球とスライダーが切れて9奪三振。打線も桐生第一の宮下の緩急にてこずりながら六回に井上の2点適時打で均衡を破り、八回は代打山口の右前打...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 高校野球TOPへ