星稜の奥川が毎回の17三振を奪い、3安打完封。直球は終盤になっても140キロ台後半と球威が衰えず、スライダー、フォークボールと変化球も切れ、1四球だけで三振の山を築いた。打線は一回に山瀬の適時打で先...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 高校野球TOPへ