日本高野連は26日、高校野球で歴代最多とされる通算111本塁打を記録した屈指の強打者、早実(東京)の清宮幸太郎、今春の選抜大会で履正社(大阪)の準優勝に貢献した安田尚憲両内野手らが新たにプロ志望届を...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 高校野球TOPへ