秀岳館は一回に5長短打で3点を奪って主導権を握ると三、七回にも加点した。先発川端は140キロ台の直球が走り、6回を2安打1失点と危なげない投球。2番手田浦が一発を浴びたが、反撃をかわして逃げ切った。...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 高校野球TOPへ