明徳義塾が延長十二回に3点を勝ち越し、粘る日大山形を振り切った。2死一、二塁から谷合の内野安打と相手の悪送球で1点を勝ち越し、さらに二、三塁の好機で今井が2点適時打を放った。六回から登板した2番手の...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 高校野球TOPへ