高校球界屈指のスラッガー、東京・早実の清宮幸太郎内野手が15日、神宮第二球場で行われた春季東京大会準々決勝の駒大高戦で2本塁打を放ち、高校通算81本塁打とした。5打点の活躍でチームは14―2の五回コ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 高校野球TOPへ