東海大相模が18安打を放ち、11点で大勝した。一回に杉崎の左翼線2点三塁打と磯網の中前打などで4点を先取。四、五、六回にも得点を重ねて突き放した。先発の小笠原は力のある直球に変化球を織り交ぜ、8回...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)