日本プロ選手権第2日(6日・鹿児島県いぶすきGC=7212ヤード、パー71)3季ぶりのツアー優勝を目指す石川遼と、韓国の黄重坤がともに首位で出て67で回り、通算10アンダーの132で、66をマークし...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) ゴルフTOPへ