ツアーワールド・カップ第2日(6日・愛知県京和CC=7190ヤード、パー71)初の賞金王を目指す宮里優作が68で回り、通算13アンダーの129で初日からの首位を守った。2打差の2位に岩本高志、大堀裕...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) ゴルフTOPへ