フィギュアスケートの世界国別対抗戦は20日、東京・国立代々木競技場で開幕し、男子ショートプログラム(SP)で世界選手権2位の宇野昌磨が103・53点で1位になるなど、順位点によるチーム得点で日本が4...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) フィギュアスケートTOPへ