今年秋のプロ野球ドラフト会議での注目ナンバーワンは亜細亜大の東浜巨(なお)投手だろう。沖縄尚学高3年の春の甲子園優勝投手は亜大では1年生春からコンスタントに4~5勝を挙げ、3年間で26勝17敗、17...<記事全文を読む>