日本ボクシング連盟は2日、東京都内で理事会を開き、近畿大ボクシング部監督だった際にセクハラ発言をしたとされる鈴木康弘元監督(31)について訓告処分にすることを決めた。助成金の不正流用などで昨年8月に...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) ボクシングTOPへ